あぁ、サンプルでよかった・・・。ココまで縮むとは思わず。。。
しかし、さすがにココまで縮むと厚みがボワっとでて、ずっとずっと作ろうと思っていたブランケットに限りなく近づいている! これか~、って感じ。
慣れていくしかないのかしらね。
それはそうと、このチェックはほんと好きな柄になりました。
四角形を英語で書くとsquare(スクエア)となる。
相変わらず手作りしています。
いい季節になりました。
茶色と茶色の間隔は2cm。
ウールの場合基本的には、糸は紡いでいますがモノによっては既成の糸を使うこともあります。
私、ただいま右手を負傷中。

木枠に巻く
私の糸車は、ボビンの取り外しが容易ではありませんので、いちいちこんな木の枠に巻き直します。骨董屋では結構なお値段で販売しているこの木枠、私たち織り手には普通に小道具として使用中。
ここでは、単糸(1本撚り)としての糸が次の作業のために待ち構えている状態です。
続きは、またその作業に入ったら・・・
おたのしみに。
