相変わらず手作りしています。いいかげん印刷屋さんを使えばいいのに? とは思いますが、ちびちび変更を加えたがりの私のこと。自作自演で4649~っ。
(妙にハイテンション・・・)
はがきサイズに印刷し、それを半分に折ったものです。
この裏に作品展の場所や日程が書かれています。
WEB上で確認されたい方は多謝Textile、またはhalさんホームページまで。
フライヤーをご希望の方はdo-ze@hotmail.comまでメールをよろしくお願いいたします。
相変わらず手作りしています。
いい季節になりました。
茶色と茶色の間隔は2cm。
ウールの場合基本的には、糸は紡いでいますがモノによっては既成の糸を使うこともあります。
私、ただいま右手を負傷中。

木枠に巻く
私の糸車は、ボビンの取り外しが容易ではありませんので、いちいちこんな木の枠に巻き直します。骨董屋では結構なお値段で販売しているこの木枠、私たち織り手には普通に小道具として使用中。
ここでは、単糸(1本撚り)としての糸が次の作業のために待ち構えている状態です。
続きは、またその作業に入ったら・・・
おたのしみに。

春の作品展が終わり、まだ夏が控えているというのに心は冬に飛んでいます。

